農相が代わる度に・・・
2026-10-8
昨晩から今朝にかけてまた嬉しいニュースが飛び込んできました。
東京理科大名誉教授の硤合憲三氏にノーベル化学賞の受賞が決まりました。
昨年に続く日本人のノーベル賞受賞は嬉しいばかりだし、近年は毎年のように受賞者が出て素晴らしい限りです。
さて、そんな嬉しいニュースの反面、国会ではまたまた農相の様々な問題が取りざたされ、例によって文春砲が炸裂しています。
思えば、こういういい方は失礼ですが、どうしてか農相はこのところ色々と叩かれたり、不始末を起こす方が多くて困ります。
それでなくとも農業政策は「大臣が代わる度に政策が変わる」と言われ、実際に米の問題でもコロコロ変わって大変な事。
正直、もっとしっかりした大臣を選出した方が良いと思いますが・・・。